2月14日(金)参観日 ~4年~

2020年2月18日 09時34分
4年生

<5校時>

4の1ではフルーツポンチづくりをしました。

サイダーの中に、いちごやさくらんぼなどのフルーツ、寒天のようなナタデココ、今流行りのタピオカを入れました。

とってもカラフルですね。

 

4の2では、ドーナツをデコレーション。

早く終わったので、余った時間は「間違い探しクイズ」を楽しみました。

<6校時>

音楽室に集まって、「2分の1成人式」をしました。

プログラムには、「大きくなったよ」「しょうらいのゆめ」「リコーダー演奏」「こんな人になりたい」「10才のありがとう」などがあり、おうちの方に伝えたいメッセージや頑張ってきたことの発表が盛りだくさんでした。

ピシッと引き締まった中で堂々と歌ったり発表したりする姿、おうちの人へ送られるメッセージの数々。10年間の成長の大きさを感じられた2分の1成人式でした。

2月14日(金)参観日 ~3年~

2020年2月17日 13時50分
3年生

<5校時> 

3の1では理科室で実験。テーマは、「もののおき方や形をかえると重さは変わるのか」です。

最初に予想を立ててから実験に移りました。

3の2では「一年間ありがとう発表会」ということで、国語や外国語、音楽、体育、算数など各教科で学習したことを発表しました。

漢字の音読みクイズをしたり、ペープサートを使いながら「モチモチの木」の音読をしたりと、3年生らしく凝った内容の発表でした。

<6校時>

3の1は、クレープにデコレーション。

材料は、バナナに生クリーム、クランチチョコやポテトチップス、ポッキーなどのお菓子です。

どれにしようか迷いに迷いながら選んだ自分の好きな材料をクレープの生地に乗せていました。

3の2は、手作りバターに挑戦です。

ペットボトルに生クリームを入れて上下に勢いよく振り続けるとだんだんかたまってきてバターができるとのこと。

できたバターをパンにつけて「いただきます!」

 

2月14日(金)参観日 ~2年~

2020年2月17日 13時21分
2年生

<5校時>

2の1では国語の授業で、「音や様子を表す言葉」について学習しました。

「こねこが、〇〇と鳴く」「こどもが、〇〇ねむる」・・・何が入るかな。

2の2では「できるようになったよ発表会」で、それぞれの得意技をたくさん披露しました。

お手玉、うで立て伏せ、フラフープ、マット運動・・・  え~っ!そんなことができるの!?と、驚きの連発。どれもお見事でした。

<6校時>

波っ子ルームで「ポップピラティス」を2年生全員で体験しました。

インストラクターをしてくださったのは2年生の保護者の方です。

最初はみんな動きが硬かったですが、音楽に合わせて全身の筋肉を動かしていくにつれだんだんとのびやかに、そしてポーズもさまになってきました。

2月14日(金)参観日 ~1年~

2020年2月17日 10時53分
1年生

<5校時>

1の1では、「できるようになったことはっぴょうかい」をしました。

体育の時間に練習したなわとびやフラフープ、音楽の時間に合奏した鍵盤ハーモニカやタンバリンなどを発表。

みんなで歌った「はじめの一歩」は、入学してからこの一年間、一歩一歩力強く歩んできた成長ぶりが感じられた立派な歌でした。

 

1の2では、「できるようになったよ、にこにこ2くみはっぴょうかい」と題して、この一年間いろいろな教科で学んだことの発表をしました。

鍵盤ハーモニカでいろいろな曲を演奏したり、図工の時間に作った作品やなわとびの技を見せてくれたりしました。

<6校時>

1組も2組もワッフルをかわいくデコレーション。

材料は、生クリームに、いちご、クッキー、みかん、ジャム、チョコなどを使います。

お母さんに手伝ってもらいながらお好みでトッピングしていきました。

What would you like? (5年・外国語)

2020年2月13日 14時20分
5年生

黒板には、ビーフステーキやスパゲティ、フルーツパフェなどおいしそうなイラストがたくさん貼られています。

クラリッサ先生が「What would you like?」とたずねると、手を挙げて自分の好きな食べ物を「I'd  like  ~,  please.」と答えます。

 答えた食べ物のイラストは黒板からはがし、代わりに「〇」や「×」などのマークを書き込みます。

このマークはそれぞれ、「clap(拍手)」や「jump(ジャンプ)」などの動きを意味します。

 クラリッサ先生が指示棒を使って指したところを発音したり、記号にしたがって動きをつけたりします。

題して「タイフーン ダンス」。 惑わされずに動けたかな。

 

このゲーム、やり方の説明は全て英語。クラリッサ先生が何をどんなルールでやろうとしているのか、頭と耳をしっかり使ってよく聞き取れていました。