体育委員会主催、なわとび大会 その②
2020年2月21日 11時32分2月20日(木)の昼休みに行われたなわとび大会は3・4年生対象。
種目は前とびで、「1分間とび続けることができるか」に挑戦です。
1・2年生では30秒でしたが、中学年は1分間とちょっと長め。
4年生↓
体育委員の子がとび続けられた子を名簿にチェックします。
3年生↓
チャンスは2回あって、1回でもとび続けられたら、合格証がもらえます!
2月20日(木)の昼休みに行われたなわとび大会は3・4年生対象。
種目は前とびで、「1分間とび続けることができるか」に挑戦です。
1・2年生では30秒でしたが、中学年は1分間とちょっと長め。
4年生↓
体育委員の子がとび続けられた子を名簿にチェックします。
3年生↓
チャンスは2回あって、1回でもとび続けられたら、合格証がもらえます!
2月5日(水)に県のふりかえりテストがありました。
2校時に国語と理科、3校時に算数と社会というように、1時間に2教科するので、途中で休憩タイムを設けて行います。
1教科目が終わって次のテストに入る前の休憩中に教科書を見直しする子どもたち、そしてテスト開始の張りつめた様子の子どもたちです。
これまでの学習の理解度がどうだったか、あらためてふりかえることができたでしょうか。
なお、このふりかえりテストは、学校によって実施日が異なるため、全ての学校でテストが終わるのを待って掲載しました。
3年生の図工で取り扱う版画は、彫刻刀ではなく、スチレン素材のボードに鉛筆ですじをつけて作ります。
「鉛筆の持ち方は、まっすぐ立てすぎるとスチレンのボードを突き破ってしまうので斜めに持ちましょう。」と先生。
みんなが描いている絵は、波方駅伝の様子だったり、運動会、遠足、書き初めといった行事、自分の好きなサッカー、それからこの前の参観日にペットボトルでバターを作った様子だったりと、それぞれが楽しんだり頑張ったりしたことが描かれています。
このスチレンのボード、鉛筆やへらで模様を入れやすく、またははさみで切って型取りすることもできます。
はんが制作はまだ始まったばかり。これからどんな作品に仕上がるか楽しみです。
5の1が2の1を招待してペア活動をしました。
場所は、パソコン室です。
席につくと、キーボードの操作を5年生が教えます。
「おえかきっず」というソフトを開き、その中にある「めいしづくり」を使って、2年生に自分用の名刺を作ってもらいました。
2年生はまだローマ字を習っていないので、5年生がアルファベットでキーの場所を教えてあげながら、文字入力をしました。
2年生がキーの場所をなかなか探せなくても横でゆっくり待ってあげる5年生。優しいですね。
今年度最後の学団会がありました。
これまでの反省をしたり、来年度の新しい学団長、副学団長、書記を決めたりしました。
そして、新入児が何人入ってくるかを確認し、班によってはメンバー構成や班編制、集合場所の変わる学団もあります。
来年度の通学の仕方について変更点がないか、それぞれのご家庭でも今日の学団会の内容をご確認ください。
また、新入児のご家庭には近いうちに「れいわ2ねんど しゅうだんとうこうについてのおしらせ」と書いたプリントが手元に届くと思いますので、それをご確認ください。