作品入れに絵を描こう(1年・図工)
2019年12月11日 13時57分1年間かけて学校で作ってきた数々の作品、今はまだ学校で保管してありますが、3学期の終わりにまとめて自宅に持って帰ります。
そのとき作品を入れるバッグに(ちょっと時期は早いのですが)、好きな絵を描きました。
3学期は期間も短くいろいろと行事もあって忙しくなりそうですが、今のうちならゆっくりと描けそうですね。
1年間かけて学校で作ってきた数々の作品、今はまだ学校で保管してありますが、3学期の終わりにまとめて自宅に持って帰ります。
そのとき作品を入れるバッグに(ちょっと時期は早いのですが)、好きな絵を描きました。
3学期は期間も短くいろいろと行事もあって忙しくなりそうですが、今のうちならゆっくりと描けそうですね。
算数のテストで「体積」に関する問題が難しかったようで、今日は校長先生が算数の時間に飛び入りで授業をしてくださいました。
発表する手がたくさん挙がっている様子や、子どもたちの表情などから、「もう体積はバッチリです!」という声が聞こえてきそうです。
国語の授業で、斎藤隆介作の「モチモチの木」を学習しました。
それに関連して、教室には斎藤隆介作の絵本を集めたコーナーを設置し、いつでも読めるようにしてあります。
斎藤隆介さんの作品から好きな絵本を選んで、その本の一場面を絵に描いてみようというのが今日の図工のめあてです。
「モチモチの木」、木に色とりどりの灯がともる場面は、ペットボトルのキャップを使って、いろんな色の〇をスタンプしていました。
「火の鳥」 口からはく炎の色や形を工夫したそうです。
「半日村」 太陽の光のギザギザを工夫したそうです。
「ふき」 本物の挿絵のように描けていますね。
昼休みに「楽しい冬」をテーマに、馬越智恵先生が読み聞かせをしてくださいました。
1回目【12月5日(木)】
『とのさまサンタ』
読み聞かせの後には、折り紙で、雪の結晶を作りました。
2回目【12月9日(月)】
『おおきいツリーちいさいツリー』
3回目【12月10日(火)】
『十二支のおはなし』
ペープサート劇での十二支のお話、とても楽しかったですね!
智恵先生、ありがとうございました!!
来年度用の花を育てる準備をしました。
プレートに花の名前を書き、外に出てポットに土を入れます。
スミレソウ、キンギョソウ、ビオラ、ヤグルマソウ、ストロベリーキャンドル、ヘリクリサム・・・と、花の種類はたくさん。
先生から種をもらって、指で土に穴をあけ、そ~っと種を蒔きます。
ポットに種を植えられたらきれいに並べて完了。花が咲くのは来年の春の終わり頃のようです。